2008年08月27日

TGN沖縄本部キャンキャン

TGN沖縄本部キャンキャン
沖映通りの名前の由来となった「沖映本館」裏手にある
モナコ1(ワンだと思います)」は日本で初めてスロットが
設置されたお店だそうです。

県内外問わず、非常に人気の高いゲーム、パチスロ
しかし、沖縄のそれは「沖スロ」呼ばれ、特別視
されています。

一番の違いはメダルの大きさ。県外のスロットは「25φ」で
あるのに対して、沖縄のメダルは「30φ

これは写真のスロットが使われていた時代、沖縄で25セント
硬貨で遊ばれていたことに由来するそうですよ。

オモシロいですね〜♪


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Posted by TGN編集部 at 09:15│Comments(3)テーゲー沖縄
この記事へのコメント
で、アナタは一体パチスロにいくら使ったんだい?
ほれっ、言ってごらんなさ~い。笑
Posted by カン at 2008年08月27日 11:27
>キャンキャンさん
昔は直接お金で遊んでたんですね。
そういえば、25年くらい前の記憶ですが
一銭マチャーにあったコインルーレットゲーム
コインじゃなく10円を入れてゲームスタート、当たれば倍のお金が出てきました
今そんな事やったら即逮捕ですね(笑)
Posted by ゆんたく島唄みなみんゆんたく島唄みなみん at 2008年08月28日 08:23
>カンちゃん
じ...じつは...スロットはヤメました(苦笑)
お金の無駄遣いとようやく気づいた今日この頃w

>みなみんさん
私も直に見た訳ではありませんが、基地内のゲーム
コーナーでは25セントを使ったので正解じゃないかと
思っています。が、実際のところはどうなんでしょうね?

沖縄県民はギャンブル好き?
Posted by キャンキャン at 2008年08月28日 09:25
 
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