2010年08月09日

TGN沖縄本部キャンキャン

子宝岩の歌碑
三十代に瀬長島ついてと聞くクスッと苦笑い。
もーあしびが衰退し、路頭に迷っていた県民達の
愛を受け入れ、育んできた島。

かつてはトゥイナカンシマとも呼ばれた瀬長島。
その昔、イシイリー(子宝岩)という子宝祈願の
岩があったそうな。

現在はその岩はないようですが、この唄を詠んだ
が子宝を願う人々の拠り所となってるとのこと
で、注意の立て看板が隣にありました。


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Posted by TGN編集部 at 09:40│Comments(0)テーゲー沖縄
 
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